NYダウ急反発、一時100ドル超す上げ
28日のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均が急反発。
正午(日本時間29日午前1時)現在、
前日終値比129ドル83セント高の1万1230ドル26セントで推移している。
4―6月期の米GDPの速報値が市場予想を下回り、
8月の米連邦公開市場委員会での利上げ観測が後退。
ハイテクや消費関連など幅広い銘柄に買いが入っている。
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【 世界の株価指数 】
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そして、こちらも是非参考に。
利上げ終了観測から株高に繋がってきているのでしょうか。
これから一日どう推移するのか分かりませんが、
週明けの日本株も、場合によっては期待出来そうですね!!






カープファンさんは株の達人だったのですね。
5%ルールって何?
株やってる人には常識なんでしょうか?
食べ物を落とした時の3秒ルールなら知っていますが・・・。
アメリカのソフトランディングをどのように予測してますか?
ダウの下値懸念が落ち着けば、日本株式市場は連動から開放されるのではないかと思うのですが・・・
ちょっと希望的観測も入ってます。
書き込みありがとうございます!
尚、私は全然達人ではございませんのであしからず・・。
個人的には、日本株式のアメリカとの連動は
かれこれずっと指摘され続けていることだと思います。
今後もダウの動きは、ある程度日本の株式相場に影響を与え続けると思います。
ただ、やはり金利や景気状況がアメリカとは違うため、
円の金利急上昇など見られた場合など、
日本市場が大きく変化すると、ある程度は
独自の株価で推移するのではないでしょうか。