日経平均先物、夜間取引で一段安――1万3370円まで下落
16日の日経平均先物3月物はイブニング・セッション(夜間取引)で一段安。
16日の大引けに比べ120円安い1万3370円まで下げた。
中心限月ベースでは、2005年10月28日以来の低水準。
香港株やインド株が下落幅を拡大していることから、
悪材料視した売りが出ているという。
〜 中略 〜
NIKKEI NETの記事はこちらから。
これは・・・まずい!!
もはやサブプライム問題だけでなく、
景気減退感での総悲観ムードになっている気がします。
追証スパイラルにつながりそうですね。
ここで大量資金を持っていたら、そろそろ買い始めたいところですが。
残念!!!
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